2013-04-01から1ヶ月間の記事一覧
新庄からの帰りは、 山形まで普通、 山形からはつばさを選択。 連休中ではあるが、 上りは自由席でもさしたる混雑はなく、 ゆったり座ってこれた。 奥羽本線 山形駅 つばさ148号 車内から 奥羽本線 峠駅 スノーシェッド 奥羽本線 板谷駅付近 奥羽本線 赤岩付…
リゾートみのりの車内で、 缶ビールを2本空け、 いい気分になってきたところで、 鳴子温泉に到着。 陸羽東線 鳴子温泉駅 車内で配られるスタンプカードに、 展望車にあるスタンプを押して、 鳴子温泉駅内の観光案内所に提示すると、 特製のペーパークラフト…
ふとした思い付きで、 陸羽東線のリゾートみのりに乗り鉄してきました。 新幹線で仙台へ向かい、 在来線ホームへ降り立ってみると、 仙台駅 臨時の平泉号が停車中。 連休中ということもあり、 ゆるキャラ諸君がお見送り。 ところが、ホームにいたのは、 彼ら…
701系。 正直、嫌いな車両である。 来ても撮ることは、まずない。 シャッター切るだけ、無駄だと考えている。 でも1枚ぐらい、この場所で撮ったカットが、 あってもいいかな・・・、というぐらいの気持ちで。 東北本線 南福島-金谷川 不人気の理由は、 ロン…
真っ白な 雪道に 春風香る わたしは なつかしい あの街を 思い出す 叶えたい 夢もあった 変わりたい 自分もいた 今はただ なつかしい あの人を 思い出す 誰かの歌が聞こえる 誰かを励ましてる 誰かの笑顔が見える 悲しみの向こう側に 花は 花は 花は咲く い…
何度やっても決まらない。 この撮り方の奥深さ。 東北新幹線 福島-白石蔵王 かろうじて見られる1カット。
全開スピードで、 S12編成が走って行く。 遠目に見ても、やはり速い! 東北新幹線 福島-郡山
夕方近く、春の陽射しが戻ると、 見る間に雪が消えてゆく。 サラサラと雪解けの水音が聞こえる中、 金太郎が駆け抜けて行った。 東北本線 南福島-金谷川
いつもならこの時期、 桃の花が満開のこの場所。 木がすべて伐採され、 風景が変わっていました。 伐採され、短く切り揃えられた、 地面に積み重ねられた幹の束から まだ生きてるぞ!というように 一本の細い枝が、スッと伸び、 残された花芽から 見事に花が…
一番遅い時期の積雪だそうです。 奥羽本線 庭坂ー赤岩 4月21日。 桜色が映える、雪化粧です。
先週、夏日 今日、雪が降る そして来週、蝉が鳴く。 奥羽本線 赤岩ー庭坂 異常気象? いえいえ、 福島はそういう場所です。 昨日、タイヤ交換したばかり。 本当に油断ならない気候です。
この時期、普通列車などは JRの粋な計らいで、美しい車窓を楽しんでもらうため 乗客のために徐行運転をしている。 だが、貨物列車の中にも、 徐行して通過するものもある。 おそらくダイヤの関係だと思うが、 たとえそうではないにせよ、 貨物の運転士だって…
本当に桜の季節は短い。 今年はどこの桜を撮ろうか、 あれこれ考えながら、 北上してくる桜前線を心待ちにしている。 しかし咲き始めると、 あっけないほどに満開となり、 惜しむまもなく散ってしまう。 その儚さゆえ、春を待ちわびる。 福島では、いま花び…
協三工業製のSLが活躍しています。 確か、この機関車が落成した折、 報道向けに公開した時に、 私も見に行ったように記憶している。 ポジフィルムをひっくり返せば 出てくると思う。 結構、写真を撮ってる人も多く、 意外な人気に驚いてしまった。 やはり…
地元にいながら、 すっかりその存在を忘れていました。 この時期は、ここも桜の名所です。 やながわ希望の森公園 大勢の子どもたちを乗せて、 甲高い汽笛を響かせ、 ゆっくりと桜の道を歩みます。
船岡の桜を存分に楽しんだ後、 JORDANIAN氏のたっての希望により、 阿武隈急行線をさかのぼることに。 もちろん、こちらも春満開でした。 阿武隈急行 あぶくま-丸森 昼下がりの阿武隈峡を、 爽快に列車が駆け抜けていきました。
果たして、これほどまで穏やかな桜を かつて経験したことがあったろうか。 東北本線 船岡-大河原 眼下に広がる満開の桜。 東北には、本当にいい風景があると、 心からそう思いました。
素晴らしい一日、 快晴の船岡 一目千本桜を 満喫してきました、 千葉の友人、JORDANIAN氏とともに。 東北本線 大河原-船岡 ご覧のように、蔵王連峰も見事な姿を見せてくれました。 こんなに恵まれた天気の中で花見・・・。 春の神様に感謝です。
East-iを仙台で撮るのは初めて。 いつもは途中駅で、一瞬の通過を見送るだけだが、 さすがに始発駅ではゆっくりと車両を眺めることができた。 東北新幹線 仙台駅 客扱いの途切れた時間、 静まったホームで出発を待つ。
秋田新幹線「こまち」のロゴも E6系のデビューに合わせて一新された。 小野小町の横顔をイメージしたマークは、 やはり新しい時代にふさわしいマークだと思う。
この色は「赤」と「緑」ではなかった。 もちろんレッドとグリーンでもない。 「あかね色」と「ときわ色」である。 東北新幹線 仙台駅 色の奥深さ、奥ゆかしさを感じる名前だと思う。
E6系の印象的なアイライン。 従来にはない、立体的なフォルムを強調し、 逆光でコントラストを強くしてみました。 東北新幹線 仙台駅 やはり、このレッドが美しい。 それにしてもE6系の人気はスゴイ。 到着時刻が近づくと、 どこからともなくカメラを持った…
デビュー前には、脱線やらマスコミの線路内侵入などで 負のニュースが続いた秋田新幹線であるが、 E6系の営業運転開始後は、大きな遅れを招くような 事案もなく、まずまずの滑り出しでしょうか。 東北新幹線 福島駅 E5系の時は、大変だったもの。 デビューか…
この橋も落ちました…。 私が訪れた時は、ちょうど川霧が立ちこめ、 橋が雲に浮いているようでした。 しかし時間とともに霧が晴れ、 写真のような感じに。 只見線 会津横田ー会津大塩 時折、水鳥たちがファインダーの中で 飛び立つ姿も見られ、 SLとの競演を…